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一年前の力作見てください http://pic.twitter.com/KF8zzbNACA
— 勇者マステン「卒研やばい」 (@mstn38_game)January 13, 2018
Source: yamayoezokkuma
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先日、ナインティナインの矢部さんの結婚式で、矢部さんと岡村さんがサッカーボールを蹴りながら話をしていました。
いままで「責任者」として、すべて自分が背負って、仕切っていた岡村さん。
でも、病気によって、その多くを他の人に任せなければならなくなった岡村さんは、こう言いながら、ボールを蹴りました。「ポンコツになってしまって、ごめんなさい」矢部さんは、ちょっとはにかみながら、こんなふうに答えて、ボールを蹴り返したのです。「ポンコツのほうが、やりやすいです」
Source: fujipon.hatenablog.com
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https://twitter.com/ken_sang/status/934440944870481920/photo/1
Source: highlandvalley
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新聞屋がWebの記事を但し書きなくしれっと直すの、日産や神戸製鋼、三菱マテリアルのやったことと一体何が違うんだ
Source: spindrift64
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stare nie publikowane szkice
Source: lostpattern
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どうやら日本人は匂いに対して関心の低い民族であるようだ。日本語には「におい」「かおり」程度の語彙しかないのに対し、英語は smell(臭気全般)、perfume(香料などの芳香)、odor(匂い)、stench(悪臭)、stink(悪臭)、scent(香気)、fragrance(化粧品などの芳香)、bouquet(酒の香り)、aroma(コーヒーやカレーなどの香り)、flavor(味と香りを合わせた語)などなど、日本語とは比較にならないほどの豊かな表現を持つ。また漢字にも、「匂」「臭」「香」「芳」「馥」「郁」「薫」「馨」「腥」など、様々なニュアンスを表す文字が存在している。匂いの文化に関し、諸外国に比べて日本はやや遅れをとることは否めないようだ。
Source: ebook-q
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